ヤセ菌 デブ菌(やせきん でぶきん)とは

ヤセキンはバクテロイデスという腸内細菌で、食べ物をたくさん分解し栄養やエネルギーに変える働きが強い細菌群です。

人の腸の中には、乳酸菌、ビフィズス菌、大腸菌など、500~1000種類の腸内細菌がいます。

逆にデブキンと言われる脂肪を体内に溜め込んでしまう腸内細菌をファーミキューテスと言います。

通常バクテロイデスとファーミキューテスの割合は6:4で、ヤセ菌が増えると食べても太らず、デブ菌が増えると同じ量を食べても太りやすい体質と言われています。

痩せるにはどうすればいいかというと、ヤセ菌を増やせば比率が変わってデブ菌が減るというわけです。

ヤセ菌を増やすには、酵素を含む食品を多く摂ると良いとされていて、酵素は生の野菜やフルーツに多く含まれています。




最近、特に注目されだしたのが大麦グラノーラダイエットです。

テレビでやしろあきさんも効果を絶賛しています。


酵素を増やすフルーツと大麦が入っていて、ヤセ菌を増やしデブ菌を減らす為に作られた朝ごはん。



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もう食べてもいいんです

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